› 那覇っ子×平田大一 那覇市青少年舞台プログラム › 2008年04月2008年04月30日
平田大一さんの本「キムタカ!」
キムタカ!
舞台が元気を運んでくれる 感動体験舞台
平田大一さんの半生?をつづった自叙伝「キムタカ!」を読みました。
本屋やインターネットではなく、平田サンから直接、購入しました。
サインの特典付きです♪
次の稽古の時に、みんなが平田サンから直接購入できるようにお願いしました。持ってきてくれるそうです。
¥1575です。
5/12の稽古日をお楽しみに!
で、早速読破しました。
そこにはいつもの平田サンがいて、自らの活動のことを飾らず、そして熱く語っていました。
そしてそんな「平田大一」のバックボーン(背景)である小浜島時代の体験や想いを知ることができて
なるほど…と納得したり
平田サンでもそうだったんだ…と安心したり
詳しく語るとネタばれになってしまうので、核心には触れませんが
そのうち、みなさんが読み終えた頃に
私はココで泣きました。とか このフレーズが心にしみました。とか
発表しあいたいですね。
きっと平田サンは、昨年以上に忙しくなるはず。
でも平田サンの活動範囲が広がることで
メンバーや親たちの視野も広がっていくことでしょう。
平田サンへの注目度が上がっていくことで
求められるものも、可能性も、メンバーたちの意識も高まっていくはずです。
「キムタカ!」を読んで改めて感じました。
この人に出会えていて良かった!感謝です。
舞台が元気を運んでくれる 感動体験舞台
平田大一さんの半生?をつづった自叙伝「キムタカ!」を読みました。本屋やインターネットではなく、平田サンから直接、購入しました。
サインの特典付きです♪
次の稽古の時に、みんなが平田サンから直接購入できるようにお願いしました。持ってきてくれるそうです。
¥1575です。
5/12の稽古日をお楽しみに!
で、早速読破しました。
そこにはいつもの平田サンがいて、自らの活動のことを飾らず、そして熱く語っていました。
そしてそんな「平田大一」のバックボーン(背景)である小浜島時代の体験や想いを知ることができて
なるほど…と納得したり
平田サンでもそうだったんだ…と安心したり
詳しく語るとネタばれになってしまうので、核心には触れませんが
そのうち、みなさんが読み終えた頃に
私はココで泣きました。とか このフレーズが心にしみました。とか
発表しあいたいですね。
きっと平田サンは、昨年以上に忙しくなるはず。
でも平田サンの活動範囲が広がることで
メンバーや親たちの視野も広がっていくことでしょう。
平田サンへの注目度が上がっていくことで
求められるものも、可能性も、メンバーたちの意識も高まっていくはずです。
「キムタカ!」を読んで改めて感じました。
この人に出会えていて良かった!感謝です。
2008年04月28日
メーデーのイベントの画像が届きました!
出番前。少し緊張感が感じられます。

♪出発の朝(たびだちのあした)

♪風の道

出番を終え、ほっとした表情のメンバーたち。

今回の画像はIママから頂きました。ありがとうございます!
キムタカ!本は、明日から書店の店頭にも並ぶかもしれませんが
次の稽古日5/12(月)まで待って、平田大一さんサイン入りをゲットするのがオススメですヨ!
爆走ドラマ「キムタカ!」稽古、観てきました!
スゴカッタ~…レポートは、近日中にアップしますのでお楽しみに!

♪出発の朝(たびだちのあした)

♪風の道

出番を終え、ほっとした表情のメンバーたち。

今回の画像はIママから頂きました。ありがとうございます!
キムタカ!本は、明日から書店の店頭にも並ぶかもしれませんが
次の稽古日5/12(月)まで待って、平田大一さんサイン入りをゲットするのがオススメですヨ!
爆走ドラマ「キムタカ!」稽古、観てきました!
スゴカッタ~…レポートは、近日中にアップしますのでお楽しみに!
2008年04月27日
メーデーのイベント出演レポート
いつも那覇市青少年舞台プログラムを応援してくれている
トラッキーさんから、昨日、出演したメーデーのイベントレポートが届きましたのでご紹介します。
トラッキーさん。ありがとう^∀^)/
さて、本日の舞台は、
音源のアクシデントもありましたが、暑い中メンバー全員が笑顔で頑張っていました!
まずは「出発の朝」
男性メンバー3人でしたが、迫力満点の演技で、女子の踊りも素晴らしかったです。
そして「風の道‐群読」
美しい声を響かせてくれました
途中、音源が切れてしまい、どうなることかと思いましたが
さすがは那覇メン!
誰一人としてうろたえず、各々の声で繋げてくれました!
これも、日頃の練習の成果でしょう^∀^
感動しました。。
最後に「レキオの夢」
各パートで、一人ひとりが存在感溢れる演舞をしてくれました!
観ているこっちまで体が動きだしそうでしたよ(^ω^)b
あんまり詳しく語ると長~くなってしまうので
感想はこの辺で(笑)
那覇メンバーの皆さん!暑い中本当にありがとうございました!
これからの活躍も期待しながら
引き続き、那覇の追っかけ頑張ります!
トラッキーさんから、昨日、出演したメーデーのイベントレポートが届きましたのでご紹介します。
トラッキーさん。ありがとう^∀^)/
さて、本日の舞台は、
音源のアクシデントもありましたが、暑い中メンバー全員が笑顔で頑張っていました!
まずは「出発の朝」
男性メンバー3人でしたが、迫力満点の演技で、女子の踊りも素晴らしかったです。
そして「風の道‐群読」
美しい声を響かせてくれました
途中、音源が切れてしまい、どうなることかと思いましたが
さすがは那覇メン!
誰一人としてうろたえず、各々の声で繋げてくれました!
これも、日頃の練習の成果でしょう^∀^
感動しました。。
最後に「レキオの夢」
各パートで、一人ひとりが存在感溢れる演舞をしてくれました!
観ているこっちまで体が動きだしそうでしたよ(^ω^)b
あんまり詳しく語ると長~くなってしまうので
感想はこの辺で(笑)
那覇メンバーの皆さん!暑い中本当にありがとうございました!
これからの活躍も期待しながら
引き続き、那覇の追っかけ頑張ります!
2008年04月26日
メーデーのイベントに出演しました!
本日、『第79回沖縄県メーデー中央祭典』に出演しました。



昨年まではイベント出演時の衣装は、全身黒一色というのがほとんどでしたが
昨年12/1の『平田大一講演会』に出演したあたりから
ポイントとして色モノを衣装に加えるようになりました。
那覇市青少年舞台プログラム は 進化しているんですね。
今回は残念ながら、私は会場に足を運ぶことができませんでした。
画像を送ってくれたMママ!ありがとうございます。
明日は4/24(木)にスタートしたRBC連ドラ「キムタカ!」のケイコ現場に潜入取材する予定です。
お楽しみに!
○沖縄WEBマガジンryuQ 沖縄県産の連続ドラマ『キムタカ!』対談(RBC『スゴてれ』)



昨年まではイベント出演時の衣装は、全身黒一色というのがほとんどでしたが
昨年12/1の『平田大一講演会』に出演したあたりから
ポイントとして色モノを衣装に加えるようになりました。
那覇市青少年舞台プログラム は 進化しているんですね。
今回は残念ながら、私は会場に足を運ぶことができませんでした。
画像を送ってくれたMママ!ありがとうございます。
明日は4/24(木)にスタートしたRBC連ドラ「キムタカ!」のケイコ現場に潜入取材する予定です。
お楽しみに!
○沖縄WEBマガジンryuQ 沖縄県産の連続ドラマ『キムタカ!』対談(RBC『スゴてれ』)
2008年04月25日
新都心公園でイベント出演します!
今年度初のイベント出演です。
明日、4月26日(土)
第79回沖縄県メーデー中央祭典
日程…場所…那覇新都心公園(特設ステージ)
時間…14:00~18:00 入場無料
平和・人権・環境・労働・共生をテーマにした市民参加型のメーデーです。
歌あり!食あり!展示あり!楽しみながらいっしょに考えましょう。

●プログラム *パンフより抜粋 予告なく変更する可能性があります。
14:00~ オープニングアプローチ
14:05~ 銘苅シャイニングキッズ
14:20~ Wiz-us ライブ
14:45~ KOBA ライブ
15:10~ 平田大一プロデュース那覇市青少年舞台プログラム(20分)15:30~ MCイベント紹介
15:35~ エアロビクス
15:50~ ゴスペルソング
16:20~ 神無月
16:50~ MC式典案内
17:00~ 中央式典
18:00 終了
学生たちにはあまり関わりのない「メーデー」というイベントですが
知り、考えるいい機会になるといいですね。
【メーデーとは…】
May Day=直訳すると「5月の日」
働く人たちが権利を主張する運動。または、働く人たち同士の連帯感や団結心を高めるための集会。
近年は、働く人たちのための祭典が開かれるようになったため、労働祭(ろうどうさい)などとも呼ばれる。
世界各地で毎年5月1日に行われる祭典だが、日本ではゴールデンウィークの中間にあたるため、より多くの参加者を集める為に4月の後半に開催されるところが増えてきている。
私は当日取材にいけないので
観に行った方からのコメントをお待ちしています。
明日、4月26日(土)第79回沖縄県メーデー中央祭典
日程…場所…那覇新都心公園(特設ステージ)
時間…14:00~18:00 入場無料
平和・人権・環境・労働・共生をテーマにした市民参加型のメーデーです。
歌あり!食あり!展示あり!楽しみながらいっしょに考えましょう。

●プログラム *パンフより抜粋 予告なく変更する可能性があります。
14:00~ オープニングアプローチ
14:05~ 銘苅シャイニングキッズ
14:20~ Wiz-us ライブ
14:45~ KOBA ライブ
15:10~ 平田大一プロデュース那覇市青少年舞台プログラム(20分)15:30~ MCイベント紹介
15:35~ エアロビクス
15:50~ ゴスペルソング
16:20~ 神無月
16:50~ MC式典案内
17:00~ 中央式典
18:00 終了
学生たちにはあまり関わりのない「メーデー」というイベントですが
知り、考えるいい機会になるといいですね。
【メーデーとは…】
May Day=直訳すると「5月の日」
働く人たちが権利を主張する運動。または、働く人たち同士の連帯感や団結心を高めるための集会。
近年は、働く人たちのための祭典が開かれるようになったため、労働祭(ろうどうさい)などとも呼ばれる。
世界各地で毎年5月1日に行われる祭典だが、日本ではゴールデンウィークの中間にあたるため、より多くの参加者を集める為に4月の後半に開催されるところが増えてきている。
私は当日取材にいけないので
観に行った方からのコメントをお待ちしています。2008年04月23日
カチンバ1551のSHIHOKOサンがキタ~ッ!
4/21の稽古を見学に来たのは、沖縄のサルサバンド・カチンバ1551のSHIHOKOさん。みなさん 「サルサ」って知ってますか? カリブ生まれの陽気なラテン系音楽です。
サルサは海を渡り、ニューヨークに伝わって「ニューヨーク・サルサ」
プエルトリコで広がって「プエルトリコ・サルサ」と
少しずつ独自のスタイルを持つようになったそうです。
沖縄発のサルサバンド「カチンバ1551」は、「キューバ・サルサ」を継承し
さらに沖縄音楽を取り入れた「オキナワン・サルサ」を確立。
「安里屋ユンタ」をアレンジした「サルサ・デ・ユンタ」などをひっさげて
「オキナワン・サルサ」を世界に広げているユニットなのです。
レキオスバンドの歌姫・夏希サンも、現在
カチンバ1551のメンバーとして活動を始めているのは知ってましたか?
今回、見学に来てくれたSHIHOKOさんは
キューバでダンスの修行をするため、活動を休業しています。
さらに上を目指し、旅立つSHIHOKOさんから
那覇市青少年舞台プログラムのメンバーにコメントをくださいました。
私はキューバにサルサの修行に行きます。
サルサはキューバの伝統文化ですが
皆さんの活動も沖縄の伝統文化に深く関わっていますよね。
自分たちの文化を大切にすることは、とても大事なことだと思います。
それは、きっと世界平和に繋がるんじゃないかと思います。
皆さんがやっている活動は、とても素晴らしいこと。
自信と誇りをもって続けていってください。
SHIHOKOさんがサルサの本場でダンス修行を終え
ステップアップして帰ってくるのが楽しみですね。
2008年04月23日
4年目の父母会も始動しました!
4/21(月)那覇市民会館1階の「サロン」という名の部屋で
今年度、初の父母会を開催しました。

堅苦しい挨拶もなく、父母会長から、8月の舞台『燃ゆる首里城』に向けての
協力依頼から始まった父母会。
新メンバーの父母の方々の中にも、実は子供だけの活動ではないことを
この場で気づいた人がいるのではないでしょうか。
去年の私は、そうでした。
親が衣装を作るとか、チケットを売るとか、予想外の展開。
親同士の交流も含めて、もともと苦手なモノばかり…。
だから父母会の時は、目立たないように息を潜めていたような気がします。
2回目の父母会は欠席したし。
それでも、自分にでも、できることを見つけて
いろんな人に背中を押され、チャンスをいただき
今では、子供に負けないくらいこの活動が好きになりました。
関われば関わるほど、どんどん楽しさも感動も増していくような気がします。
父母の皆様。
稽古を見に来たり、裏方仕事を手伝ったり、できる範囲で参加しましょう!
平田さんから父母への協力依頼がありました。
協力依頼いうか、この舞台がどんな場所なのかの説明。
子供たちには内緒です。
いつも、子供たちの稽古の送り迎え、ありがとうございます。
父母会の活動は強制ではありません。
仕事や事情があって参加できない父母の分も
できる人たちがやってあげるというのが理想です。
子供たちは、家や学校では、絶対に見せないような表情をココではみせてくれます。
逆に、自分の部屋が片付けられないコは、楽屋でも散らかしてます。
舞台裏で背筋を伸ばすことができれば、家でもピンとできるようになるんです。
ココではいろんな学校や年齢の子供たちが、たくさん集まっているので
仲良くなるだけでなく、時にはケンカしたり、信頼したり、裏切られたり…
濃密な人間関係があります。
ダンスsで、目立つ立ち位置や、役をもらったときの達成感や
思った役がもらえなかったときの悔しさ。
普通では味わえないような感情も体験します。
自分の子供が泣いているのを見たら、親としてはショックですよね。
自分も子供がいるから、わかります。
でも、舞台に向けての泣き笑いは、全てそのコの「肥やし」になります。
ココは「自分が試される場所」なんです。
ココには、すごく目立ちたいコも、ホントは目立ちたくないコもいます。
大きな声で「ハイ」って言えなくても、挨拶ができなくってもいいと思っています。
みんながみんな明るく元気な良いコである必要はありません。
でも、1年たったら、みんな大きな声で返事をしたり挨拶したりできるようになっていたら嬉しいです。
平田さんは自身の小学校の時のいじめ体験の話もしてくださいました。
とてもいい話で、今、そういうことに悩んでいる人に、即、教えてあげたい話なのですが
もうすぐ、平田大一さんの自叙伝が出ます。
もしかしたら、そのあたりに書かれているかもしれないので
このブログで紹介するより、より正確で説得力のある本のほうでご確認ください。
全国の書店、もしくは、インターネットの本屋サン「amazon.com」でご購入ください。
今年度、初の父母会を開催しました。

堅苦しい挨拶もなく、父母会長から、8月の舞台『燃ゆる首里城』に向けての
協力依頼から始まった父母会。
新メンバーの父母の方々の中にも、実は子供だけの活動ではないことを
この場で気づいた人がいるのではないでしょうか。
去年の私は、そうでした。
親が衣装を作るとか、チケットを売るとか、予想外の展開。
親同士の交流も含めて、もともと苦手なモノばかり…。
だから父母会の時は、目立たないように息を潜めていたような気がします。
2回目の父母会は欠席したし。
それでも、自分にでも、できることを見つけて
いろんな人に背中を押され、チャンスをいただき
今では、子供に負けないくらいこの活動が好きになりました。
関われば関わるほど、どんどん楽しさも感動も増していくような気がします。
父母の皆様。
稽古を見に来たり、裏方仕事を手伝ったり、できる範囲で参加しましょう!
平田さんから父母への協力依頼がありました。
協力依頼いうか、この舞台がどんな場所なのかの説明。
子供たちには内緒です。
いつも、子供たちの稽古の送り迎え、ありがとうございます。
父母会の活動は強制ではありません。
仕事や事情があって参加できない父母の分も
できる人たちがやってあげるというのが理想です。
子供たちは、家や学校では、絶対に見せないような表情をココではみせてくれます。
逆に、自分の部屋が片付けられないコは、楽屋でも散らかしてます。
舞台裏で背筋を伸ばすことができれば、家でもピンとできるようになるんです。
ココではいろんな学校や年齢の子供たちが、たくさん集まっているので
仲良くなるだけでなく、時にはケンカしたり、信頼したり、裏切られたり…
濃密な人間関係があります。
ダンスsで、目立つ立ち位置や、役をもらったときの達成感や
思った役がもらえなかったときの悔しさ。
普通では味わえないような感情も体験します。
自分の子供が泣いているのを見たら、親としてはショックですよね。
自分も子供がいるから、わかります。
でも、舞台に向けての泣き笑いは、全てそのコの「肥やし」になります。
ココは「自分が試される場所」なんです。
ココには、すごく目立ちたいコも、ホントは目立ちたくないコもいます。
大きな声で「ハイ」って言えなくても、挨拶ができなくってもいいと思っています。
みんながみんな明るく元気な良いコである必要はありません。
でも、1年たったら、みんな大きな声で返事をしたり挨拶したりできるようになっていたら嬉しいです。
平田さんは自身の小学校の時のいじめ体験の話もしてくださいました。
とてもいい話で、今、そういうことに悩んでいる人に、即、教えてあげたい話なのですが
もうすぐ、平田大一さんの自叙伝が出ます。
もしかしたら、そのあたりに書かれているかもしれないので
このブログで紹介するより、より正確で説得力のある本のほうでご確認ください。
全国の書店、もしくは、インターネットの本屋サン「amazon.com」でご購入ください。
2008年04月19日
出席率ランキング 13~50位
出席日数ではなく、出席率でのランキングです。
昨年度の登録人数は100人。その中の上位50位まで発表します。
★は昨年度の高校受験生
○は昨年度の高校生
◎は昨年度の小6
13位 Mナミさん
14位 Aイカさん
15位 IカズYウカさん
16位 Sトノさん
17位 Aキコさん
18位 Mナミさん
19位 Sズコさん◎ 美童ぃメンバー中、トップの出席率!
20位 Tイガくん
21位 TナカSヤさん
22位 Aイさん
23位 Kンシくん
24位 Tマヨさん★ 高校受験生ではトップの出席率!
25位 Rコさん○
26位 Iチゴさん
27位 Aイナさん★
28位 Cカさん
29位 Mエさん
30位 Mルエさん○
31位 Mキさん◎
32位 Aリサさん
33位 SマブクロMイさん◎
34位 Aイミさん★
35位 Cアキさん○
36位 Yキさん★
37位 UエマMズキさん○
38位 Yスロウくん★
39位 Cヒロさん○
40位 Nルミさん
41位 Aカリさん○
42位 Mヤコさん★
43位 SブクロNツミさん◎
44位 Mサヒデくん○
45位 Sホさん
46位 Aユリさん★
47位 Yイさん
48位 MウラSキさん
49位 Aリサさん★
50位 Aヤノさん★
舞台本番が近づくと、稽古(けいこ)日が連続したり
長時間の稽古になったり
みんな、ものすごくがんばりました。
でも、本番を控えていない普段の稽古にも
気を抜かずに参加していたメンバーがたくさんいたことがスゴい。
1年間でみんな、ものすごく成長しました。
自分でわかるかな?
新メンバーを迎えて、これから実感していくのかも知れませんね。
4年目の今年度
普段の稽古もイベント出演も、そして公演の稽古・本番も
1回1回が少しずつ成長させてくれる貴重(きちょう)な機会。
大切に楽しみながら参加していってくださいね♪
昨年度の登録人数は100人。その中の上位50位まで発表します。
★は昨年度の高校受験生
○は昨年度の高校生
◎は昨年度の小6
13位 Mナミさん
14位 Aイカさん
15位 IカズYウカさん
16位 Sトノさん
17位 Aキコさん
18位 Mナミさん
19位 Sズコさん◎ 美童ぃメンバー中、トップの出席率!
20位 Tイガくん
21位 TナカSヤさん
22位 Aイさん
23位 Kンシくん
24位 Tマヨさん★ 高校受験生ではトップの出席率!
25位 Rコさん○
26位 Iチゴさん
27位 Aイナさん★
28位 Cカさん
29位 Mエさん
30位 Mルエさん○
31位 Mキさん◎
32位 Aリサさん
33位 SマブクロMイさん◎
34位 Aイミさん★
35位 Cアキさん○
36位 Yキさん★
37位 UエマMズキさん○
38位 Yスロウくん★
39位 Cヒロさん○
40位 Nルミさん
41位 Aカリさん○
42位 Mヤコさん★
43位 SブクロNツミさん◎
44位 Mサヒデくん○
45位 Sホさん
46位 Aユリさん★
47位 Yイさん
48位 MウラSキさん
49位 Aリサさん★
50位 Aヤノさん★
舞台本番が近づくと、稽古(けいこ)日が連続したり
長時間の稽古になったり
みんな、ものすごくがんばりました。
でも、本番を控えていない普段の稽古にも
気を抜かずに参加していたメンバーがたくさんいたことがスゴい。
1年間でみんな、ものすごく成長しました。
自分でわかるかな?
新メンバーを迎えて、これから実感していくのかも知れませんね。
4年目の今年度
普段の稽古もイベント出演も、そして公演の稽古・本番も
1回1回が少しずつ成長させてくれる貴重(きちょう)な機会。
大切に楽しみながら参加していってくださいね♪
2008年04月19日
出席率ランキング 7位~
続いて7位。
それは稽古のときから、いつも惜しみない笑顔が溢れている TルヤSヤさん!
8位は、昨年度の1年の間に役者として見事に自分のキャラクターを活かすことに成功してMトキくん。
9位は、演舞会の群読「1本のさとうきび」で、ステージの階段から転げ落ちる迫真の演技(…ということで)を見せた Yウリさん。
10位は、イケメン役者(のっぽ)からバンドのボーカル&ギタリストへ、華麗なる転進を果たしたSトシくん。
11位は、演舞会に向けてダンスを指導したり、舞台の楽屋ではメイクでも活躍していたNイナさん。
12位は中学生メンバーたちのリーダーのひとりとして、一歩ひいてみんなの立ち位置をチェックしたり、雑用も進んで引き受けたりしていた Hルカさん。
みんなこの1年で、楽しみ、成長し、自分の役割を意識して頑張ってきました。
それは稽古のときから、いつも惜しみない笑顔が溢れている TルヤSヤさん!
8位は、昨年度の1年の間に役者として見事に自分のキャラクターを活かすことに成功してMトキくん。
9位は、演舞会の群読「1本のさとうきび」で、ステージの階段から転げ落ちる迫真の演技(…ということで)を見せた Yウリさん。
10位は、イケメン役者(のっぽ)からバンドのボーカル&ギタリストへ、華麗なる転進を果たしたSトシくん。
11位は、演舞会に向けてダンスを指導したり、舞台の楽屋ではメイクでも活躍していたNイナさん。
12位は中学生メンバーたちのリーダーのひとりとして、一歩ひいてみんなの立ち位置をチェックしたり、雑用も進んで引き受けたりしていた Hルカさん。
みんなこの1年で、楽しみ、成長し、自分の役割を意識して頑張ってきました。
2008年04月18日
出席率ランキング
満太さんから昨年度の出席簿をいただきましたので様々なランキングをご紹介します。
まず、出席率ランキング。
出席簿を出席率で並べ替えしてみて上位の人たちを見ていると
しみじみ、偉いナぁと思いました。
うだるような暑さの日も
道路が川みたいになる土砂降りの日も
冷たい北風に凍える日も
何日も連続して稽古が続く週もありました。
那覇市青少年舞台プログラムのことが好きで
大切なんだという気持ちが現れているようで…うるうる
とは言うものの、平田さんがいつも言っているように
ココは、必ず来ないといけない場所ではありません。
自分の学校や部活や塾や習い事やテストや生徒会活動など
中高生は忙しいのです。
ましてや受験の年だったメンバーもたくさんいるわけですから。
出席率が低い人たちが悪いわけではなく
純粋に都合をつけて、たくさん稽古に顔をだした人たちを激励する意味で
発表しま~す!(前置きが長くてスミマセン)
*出席簿データの修正がありました。赤字で訂正します。
中高校生の稽古日数は84日。小学生の稽古日数は54日でした。
1位 出席率98% 休んだのは、たった2回 1回! YラYウカさん
って書くと何人(なにじん)?って感じですが、どうか読み取ってください
2 1回しか休まないって、かなりスゴイことだと思います。
かなり意識を高くもって、優先順位を上げているんでしょうね。
お見事
です!
そして、2位 出席率96% 休んだのは、たった3 2回! Kイトくん
バンド以外の男子で唯一、出席という日もありました。いつでもニコニコ、コツコツがんばってました。
同率3位が2人います。
出席率94%85 84日中80日出席 Mリナさん と Eミナさん です!
Mリナさんは今年の1月まで出席率100%をキープしていたのですが、後半にピアノの九州大会出場のため欠席しました。
それまでは手を怪我しても足を痛めても、包帯まいて出席していたのが印象的でした。
Eミナさんは7月、11月、2月、3月と…パラパラ休んでいたので出席率ランキングではノーマークでした。
がんばりやサンなんですね!
5位 出席率93% Aカネさん ご存知、那覇の歌姫。
ダンスからバンドに転向して、稽古でもたくさん歌って、どんどんうまくなっていったのが印象的でした。
1月の琉球ルネッサンスでは、憧れの夏希サンとの共演も果たしていましたが
それは積み重ねた稽古の結果だったんですね。
ここまで全員が当時の中2(現在の新中3)メンバー。
*Eミナさんは新中2でした。
昨年度、1月の舞台「琉球ルネッサンス」への参加をとおして、中2メンバーたちが急成長した…と、ずっと思っていましたが
そのもっともっと前から、すでにヤル気モードが点灯していたんだなぁと感じました。
そしてやっと6位に高校生メンバーの登場です。 それは誰でしょう!?
ジャジャジャーン♪ リーダーズSヘイくんです。92%85 84回中78回出席です。
モチロン、「燃ゆる首里城」本番までの欠席は0回。那覇センセイションまでの欠席も1回のみ。
まるで担任の先生のごとく、存在感を光らせていました。
それでは問題です。
6 じゃなくて 7 位は誰でしょう?
ヒント いつも元気な女子です。
まず、出席率ランキング。
出席簿を出席率で並べ替えしてみて上位の人たちを見ていると
しみじみ、偉いナぁと思いました。
うだるような暑さの日も
道路が川みたいになる土砂降りの日も
冷たい北風に凍える日も
何日も連続して稽古が続く週もありました。
那覇市青少年舞台プログラムのことが好きで
大切なんだという気持ちが現れているようで…うるうる

とは言うものの、平田さんがいつも言っているように
ココは、必ず来ないといけない場所ではありません。
自分の学校や部活や塾や習い事やテストや生徒会活動など
中高生は忙しいのです。
ましてや受験の年だったメンバーもたくさんいるわけですから。
出席率が低い人たちが悪いわけではなく
純粋に都合をつけて、たくさん稽古に顔をだした人たちを激励する意味で
発表しま~す!(前置きが長くてスミマセン)
*出席簿データの修正がありました。赤字で訂正します。
中高校生の稽古日数は84日。小学生の稽古日数は54日でした。
1位 出席率98% 休んだのは、たった
って書くと何人(なにじん)?って感じですが、どうか読み取ってください

かなり意識を高くもって、優先順位を上げているんでしょうね。
お見事
です!そして、2位 出席率96% 休んだのは、たった
バンド以外の男子で唯一、出席という日もありました。いつでもニコニコ、コツコツがんばってました。
同率3位が2人います。
出席率94%
Mリナさんは今年の1月まで出席率100%をキープしていたのですが、後半にピアノの九州大会出場のため欠席しました。
それまでは手を怪我しても足を痛めても、包帯まいて出席していたのが印象的でした。
Eミナさんは7月、11月、2月、3月と…パラパラ休んでいたので出席率ランキングではノーマークでした。
がんばりやサンなんですね!
5位 出席率93% Aカネさん ご存知、那覇の歌姫。
ダンスからバンドに転向して、稽古でもたくさん歌って、どんどんうまくなっていったのが印象的でした。
1月の琉球ルネッサンスでは、憧れの夏希サンとの共演も果たしていましたが
それは積み重ねた稽古の結果だったんですね。
ここまで全員が当時の中2(現在の新中3)メンバー。
*Eミナさんは新中2でした。
昨年度、1月の舞台「琉球ルネッサンス」への参加をとおして、中2メンバーたちが急成長した…と、ずっと思っていましたが
そのもっともっと前から、すでにヤル気モードが点灯していたんだなぁと感じました。
そしてやっと6位に高校生メンバーの登場です。 それは誰でしょう!?
ジャジャジャーン♪ リーダーズSヘイくんです。92%
モチロン、「燃ゆる首里城」本番までの欠席は0回。那覇センセイションまでの欠席も1回のみ。
まるで担任の先生のごとく、存在感を光らせていました。
それでは問題です。
ヒント いつも元気な女子です。
2008年04月15日
とりあえず踊ってみました
4年目突入、2回目の稽古の最後にちょっと「レキオの夢」を踊ってみました。
もちろん入ったばかりの新メンバーは
踊れないのですが
見よう見まねで参加してみました。
でも踊れるわけもなく、焦ったことでしょう。
でも、今踊れている全員が、最初は踊れなかったのです。ご安心を。

この日は自己紹介や「うそつきプロフィール」というワークショップ、平田さんの熱唱などありました。
おいおい、ご紹介します。
2008年04月13日
演舞会でのサプライズな出来事
3/31の演舞会では、メンバーたちが平田サンには内緒で、花束とメッセージのプレゼントを用意していました。今回の演舞会に向けて「ダイナミック琉球」では、ダンスを教えるほうの立場で奮闘していたNイナさんが、花束贈呈を担当。
すると舞台そでにしまわれていたピアノが、男子メンバーによってそろそろと引っ張り出されました。
そして、高校生メンバーに混じって「星のゆりかご」を踊った唯一の中学生・Mナミさんが読むメッセージのBGMを、「風の道」でメッセンジャー風子役をこなした、Mリナさんが弾きだしたのです。
ちなみに3人とも中学生メンバー。
Mリナさんが、ピアノで県代表として出場した九州大会で、見事、入賞したことは聞いていましたが、まさか、こんなステキな演奏ができるとは…
子供たち、それぞれに特技や魅力があって、ホントに頼もしい限りです。
そして、高校生メンバーの圧倒的な存在感に埋もれることなく、めきめきと成長してきている中学生メンバーの元気と自信が感じられました。
今年の「燃ゆる首里城」は昨年を上回ることになりそうな気配。
目が離せませんね。

2008年04月13日
「演舞会」で選ばれた演目ベスト3はコレだ!
さて、忘れていたわけではないのですが、去った3/31の演舞会。
8つの演目の中から特別審査員の選んだベスト3をご紹介します。
3位 那覇センセイション

2位 ダイナミック琉球

1位 キジムナー 群読「一本のさとうきび」

そして審査員の講評(=理由・解説を加えながら作品を批評すること)
平田大一さん(那覇市芸術監督)
・那覇の『ダイナミック琉球』は常に進化している。平田サンの見ていない間に自分たちで作り上げていたことに驚きました。
・キジムナーは「言葉の持つメッセージ」の強さ、「棒術」が表現した嵐のような戦争の恐ろしさ、生演奏やボーカルの持つ迫力、女性アンサンブルのダンスと、那覇ワークショップ(=那覇市青少年舞台プログラム)の持ち味全てが網羅(もうら)されている演目でした。
・今回、ほとんどの演目で、バンドによる生演奏ができました。とてもスゴイことだと思います。テクニックよりも伝えたいことを表現することが大切。
・「風の道」は演奏を頑張って2日間で仕上げてくれました。
高橋百合香さん(タオ ファクトリー/那覇市青少年舞台プログラム担当)
・「ダイナミック琉球」は自分たちでつくった振付だけあって、みんなの顔に自信が表れていました。
この楽曲に、革新的なダンスで新しい命を吹き込んでくれました。
・「那覇センセイション」は自分たちのオリジナル曲ということもあって、難しい振付だけど、笑顔をたやさないで踊ってくれました。
・「キジムナー」はとても良かった。今後の課題として、さとうきび1本1本の役づくりがあると、もっと良くなると思いました。
野底武光さん(那覇市文化振興課/那覇太鼓)
・「キジムナー」や「那覇センセイション」などオリジナルの曲が上位に入って良かったナと思いました。
・「ダイナミック琉球」は1月の琉球ルネッサンスが終わってから、ずーっと創作に励んできているのを見ていたので、評価されたことを嬉しく思いました。
いつも温かく見守ってくれる、でも、時には厳しいことも言ってくれる。
なによりもメンバーたちの可能性を見出し、信じ、少しだけ高いところに引っ張り上げてくれる。
那覇市青少年舞台プログラムを支えてくれているのは、そんな大人たちです。
そんな大人たちをメンバーたちも信じて、自分の意思でついていく。
ちょっと頑張れば伸びる経験を重ねていって、自信をつけ、時には挫折も経験し、成長していく場所。
1年間の成果発表である、演舞会を見て、改めて参加できていることに感謝・感謝の夜でした。
それにしても、13時から最終のリハーサルして、19時からぶっ通しで8演目を演じ、アトラクションでもガンガン踊っていたのに、演舞会後のお見送りでも、またまた踊りだしていたメンバーたちの底なしのエネルギーには毎回ながら驚きです。
8つの演目の中から特別審査員の選んだベスト3をご紹介します。
3位 那覇センセイション

2位 ダイナミック琉球

1位 キジムナー 群読「一本のさとうきび」

そして審査員の講評(=理由・解説を加えながら作品を批評すること)
平田大一さん(那覇市芸術監督)
・那覇の『ダイナミック琉球』は常に進化している。平田サンの見ていない間に自分たちで作り上げていたことに驚きました。・キジムナーは「言葉の持つメッセージ」の強さ、「棒術」が表現した嵐のような戦争の恐ろしさ、生演奏やボーカルの持つ迫力、女性アンサンブルのダンスと、那覇ワークショップ(=那覇市青少年舞台プログラム)の持ち味全てが網羅(もうら)されている演目でした。
・今回、ほとんどの演目で、バンドによる生演奏ができました。とてもスゴイことだと思います。テクニックよりも伝えたいことを表現することが大切。
・「風の道」は演奏を頑張って2日間で仕上げてくれました。
高橋百合香さん(タオ ファクトリー/那覇市青少年舞台プログラム担当)
・「ダイナミック琉球」は自分たちでつくった振付だけあって、みんなの顔に自信が表れていました。この楽曲に、革新的なダンスで新しい命を吹き込んでくれました。
・「那覇センセイション」は自分たちのオリジナル曲ということもあって、難しい振付だけど、笑顔をたやさないで踊ってくれました。
・「キジムナー」はとても良かった。今後の課題として、さとうきび1本1本の役づくりがあると、もっと良くなると思いました。
野底武光さん(那覇市文化振興課/那覇太鼓)
・「キジムナー」や「那覇センセイション」などオリジナルの曲が上位に入って良かったナと思いました。・「ダイナミック琉球」は1月の琉球ルネッサンスが終わってから、ずーっと創作に励んできているのを見ていたので、評価されたことを嬉しく思いました。
いつも温かく見守ってくれる、でも、時には厳しいことも言ってくれる。
なによりもメンバーたちの可能性を見出し、信じ、少しだけ高いところに引っ張り上げてくれる。
那覇市青少年舞台プログラムを支えてくれているのは、そんな大人たちです。
そんな大人たちをメンバーたちも信じて、自分の意思でついていく。ちょっと頑張れば伸びる経験を重ねていって、自信をつけ、時には挫折も経験し、成長していく場所。
1年間の成果発表である、演舞会を見て、改めて参加できていることに感謝・感謝の夜でした。
それにしても、13時から最終のリハーサルして、19時からぶっ通しで8演目を演じ、アトラクションでもガンガン踊っていたのに、演舞会後のお見送りでも、またまた踊りだしていたメンバーたちの底なしのエネルギーには毎回ながら驚きです。
2008年04月12日
データで見る4年目の那覇メン
ここで言う「那覇メン」とは那覇市青少年舞台プログラムのメンバーのことです。
今年4年目を迎える「那覇市青少年舞台プログラム」は4期生を迎え、総勢74人となりました。
その内訳は、女子55人。男子19人。
女子が多いので、女性アンサンブルによるボリューム感のあるダンス、今年も期待できそうです。
男子は人数的には女子の1/3ですが、ダイナミックな空手やダンスで充分な存在感を出してくれることでしょう。
学年別では小学生が 6 5 人。
中学生が35人。
高校生が34人となりました。
特筆すべきは高校3年生の登録が9人もいます。
進学を控え、受験勉強と稽古の両立がどこまでできるかは人それぞれですが、できる限り続けたいという思いのほかに、後輩の
育成という使命感を持って参加していることが感じられます。
学年的には高1メンバーが20人と最も多く、次いで中2の14人。中3の13人と続きます。
学校別では那覇高、那覇国際高校が各6人と最多。
中学校では松島中学が6人で初登場1位です。
昨年の夏、「燃ゆる首里城」に参加した「笑童ぃ」メンバーの本格参加で急増しました。
注目すべきは学校からただ一人参加しているメンバーも小中高合わせて17人と多いこと。
自主性や積極性を感じさせます。
4年目の那覇市青少年舞台プログラムの活躍に
乞うご期待!
今年4年目を迎える「那覇市青少年舞台プログラム」は4期生を迎え、総勢74人となりました。
その内訳は、女子55人。男子19人。女子が多いので、女性アンサンブルによるボリューム感のあるダンス、今年も期待できそうです。
男子は人数的には女子の1/3ですが、ダイナミックな空手やダンスで充分な存在感を出してくれることでしょう。
学年別では小学生が 中学生が35人。
高校生が34人となりました。
特筆すべきは高校3年生の登録が9人もいます。
進学を控え、受験勉強と稽古の両立がどこまでできるかは人それぞれですが、できる限り続けたいという思いのほかに、後輩の
育成という使命感を持って参加していることが感じられます。学年的には高1メンバーが20人と最も多く、次いで中2の14人。中3の13人と続きます。
学校別では那覇高、那覇国際高校が各6人と最多。
中学校では松島中学が6人で初登場1位です。
昨年の夏、「燃ゆる首里城」に参加した「笑童ぃ」メンバーの本格参加で急増しました。
注目すべきは学校からただ一人参加しているメンバーも小中高合わせて17人と多いこと。
自主性や積極性を感じさせます。
4年目の那覇市青少年舞台プログラムの活躍に
乞うご期待!
2008年04月08日
4年目突入!4期生が入りました
2008年4月7日。那覇市青少年舞台プログラムは4年目に入り
新しいメンバーがやってきました。

新メンバーの緊張感が初々しくて、とても懐かしい気分にさせてくれました。
去年はウチのコもそうだったんだな~と1年間の成長を改めて感じます。

那覇市青少年舞台プログラムに参加するにあたっての「3つの大切なこと」を
総合監督・平田大一さんが教えてくれました。

大切なこと① 捨てる勇気
恥ずかしいという気持ちを捨ててください。
舞台とか学校とかって、どうせこうだよな~なんていう思い込みもあるなら
それもキレイさっぱりと捨ててください。
ここで経験することや、作り上げていくものは、今までと違う、新しいこと。
ここでみんなが変化していって、そしてその変化を
今度は自分達の学校や地域に持ち帰って
その環境を変えていく人になってほしい。

大切なこと② 笑顔
怒られたり悩んだりすることもあると思うけど、これが一番大切。
みんな部活や塾や習い事、生徒会活動とかで忙しいとは思うけど
それも大切にして、それらを終わらせてからでいいから、ここに来てください。
忙しいコほど来て欲しい。モチロン、忙しくないコも大歓迎です。
ここは行きたいと思わなければ、来なくたっていい場所なんだけど
来ていればきっと何か見つかるはずだから
何か見つかるまで、来続けてみてください。
普通のコがやっていることより、1コ多いこと、ちょっと違うことが体験できます。

大切なこと③ 遠慮しないこと
例えば稽古に行くのが遅くなってしまったとき。
「今からいっても、迷惑になるだけだから…」なんて思わなくてもいいです。
遅くなっても遠慮しない。
例えば親が活動に反対しているときでも
黙って言うことを聞くんじゃなくて、自分の思いを遠慮せずにしっかり伝えてみる。
ここでは「一生懸命やることがカッコいいこと」とみんな思っています。
自分の持っている能力があれば、まわりに遠慮しないで、全力を出してください。

初日の稽古は、ゲームを中心にして楽しく進められました。
罰ゲームもありましたが、何気なくリーダーズたちがその役割を引き受けていました。

ウォーミングアップやちょっとしたダンスのステップのレッスンもしましたが
初心者にはちょっと難しいものもありました。

でも新メンバーのそばには、ちゃんと高校生メンバーがいて
動きを教えたり、「すぐに出来なくても大丈夫だよ」ってフォローしたりしていました。

きっと1年後。今日の新人たちも5期生に優しくアドバイスできるようになっていることでしょう。

平成20年度 那覇市青少年舞台プログラムは国からの助成金をいただき
燃える首里城を再演できることになっています。

今年度で4回目に公演となる「那覇センセイション」も
那覇市の支援をいただいています。

地域や国が支持してくれるだけあって、この活動は人材育成プログラムとして優秀なものだと思います。
今年も、素晴らしい体験と感動を産み出してくれることでしょう。

ようこそ。那覇市青少年舞台プログラムへ!
新しいメンバーがやってきました。

新メンバーの緊張感が初々しくて、とても懐かしい気分にさせてくれました。
去年はウチのコもそうだったんだな~と1年間の成長を改めて感じます。

那覇市青少年舞台プログラムに参加するにあたっての「3つの大切なこと」を
総合監督・平田大一さんが教えてくれました。

大切なこと① 捨てる勇気
恥ずかしいという気持ちを捨ててください。
舞台とか学校とかって、どうせこうだよな~なんていう思い込みもあるなら
それもキレイさっぱりと捨ててください。
ここで経験することや、作り上げていくものは、今までと違う、新しいこと。
ここでみんなが変化していって、そしてその変化を
今度は自分達の学校や地域に持ち帰って
その環境を変えていく人になってほしい。

大切なこと② 笑顔
怒られたり悩んだりすることもあると思うけど、これが一番大切。
みんな部活や塾や習い事、生徒会活動とかで忙しいとは思うけど
それも大切にして、それらを終わらせてからでいいから、ここに来てください。
忙しいコほど来て欲しい。モチロン、忙しくないコも大歓迎です。
ここは行きたいと思わなければ、来なくたっていい場所なんだけど
来ていればきっと何か見つかるはずだから
何か見つかるまで、来続けてみてください。
普通のコがやっていることより、1コ多いこと、ちょっと違うことが体験できます。

大切なこと③ 遠慮しないこと
例えば稽古に行くのが遅くなってしまったとき。
「今からいっても、迷惑になるだけだから…」なんて思わなくてもいいです。
遅くなっても遠慮しない。
例えば親が活動に反対しているときでも
黙って言うことを聞くんじゃなくて、自分の思いを遠慮せずにしっかり伝えてみる。
ここでは「一生懸命やることがカッコいいこと」とみんな思っています。
自分の持っている能力があれば、まわりに遠慮しないで、全力を出してください。

初日の稽古は、ゲームを中心にして楽しく進められました。
罰ゲームもありましたが、何気なくリーダーズたちがその役割を引き受けていました。

ウォーミングアップやちょっとしたダンスのステップのレッスンもしましたが
初心者にはちょっと難しいものもありました。

でも新メンバーのそばには、ちゃんと高校生メンバーがいて
動きを教えたり、「すぐに出来なくても大丈夫だよ」ってフォローしたりしていました。

きっと1年後。今日の新人たちも5期生に優しくアドバイスできるようになっていることでしょう。

平成20年度 那覇市青少年舞台プログラムは国からの助成金をいただき
燃える首里城を再演できることになっています。

今年度で4回目に公演となる「那覇センセイション」も
那覇市の支援をいただいています。

地域や国が支持してくれるだけあって、この活動は人材育成プログラムとして優秀なものだと思います。
今年も、素晴らしい体験と感動を産み出してくれることでしょう。

ようこそ。那覇市青少年舞台プログラムへ!
2008年04月07日
演舞会 バンドとピアノのこと
みなさん、お気づきでしたでしょうか?3/31の演舞会のほとんどの楽曲を
那覇メンバーだけの生演奏でお送りしました。
モチロン平田さんにも歌っていただきましたが…
それってホントにすごい事だと思います。
リハーサルでは歌姫到着までの間
Aカリさんが歌ったりもしました。
Tスケくんのドラムもノリノリです。
ギタリストたちもなんだかビジュアル系な感じですが…
Sトシくんは棒術師でもあるので
たまたまその衣装のまま演奏したショットです。
これはバンドの衣装ではありませんので
ご了承ください。
今回の演舞会のためにドラムセットを
貸してくださった方に感謝します。
運んでくださった方は
貸してくださった方とは別の方が
ご協力くださったそうです。
たくさんの方々のご好意で
実現した舞台です。
音響や照明を
担当していただいた方も
ありがとうございました。
観に来ていただいた方たちにも
モチロン感謝です。
脚本も書けるしイラストも上手いし
パソコンもお手の物で
舞台美術のほかに
演出もできちゃう
なんでもできちゃう満太さんですが
ドラムまでできるとは…
お見事!です。
ピアノは舞台の袖のほうに隠れていてお気づきにならなかったかもしれませんが
群読『風の道』の演奏は
Aイカさんが担当しました。
前日のリハーサルでは
スムーズに弾けなかったところもあったのですが
最後まで演奏をやめずにがんばりました。
でもそれは、正直、本番で通用するものではありませんでした。
平田サンから、翌日の演舞会前の稽古での出来で、Aイカの生演奏にするか、MDの音源を使うか決めると言い渡されたのでした。
無理ならMDを使えばいいのです。今まで、そうしていたのですから。
でもAイカはその直後から、練習をはじめました。
他のメンバーもその傍ら(かたわら)で、歌って応援しました。
その翌日、つまり演舞会当日、再びリハーサルをしている会場に私が駆けつけると、平田サンが足取りも軽く、すれ違いざまに嬉しそうに教えてくれました。
「AイカのピアノOK。MD使わなくっていい」
多分…ですが、モチロンAイカ本人が一番に嬉しいはずだけど、それと同じくらい平田さんも喜んでいるんだなと思いました。
その夜、演舞会にAイカのお母さんがいらしていたので、私は「Aイカ、スゴイですよ。頑張ってますね」と伝えました。
するとAイカのお母さんは、思いがけないことを教えてくれました。
「そうね、楽譜もないのに、よくがんばってました」
えー楽譜なかったんですか?!私は知らなかった。私が思っている以上に頑張ってたんだと初めて気付きました。
子供たちって大人が知らないところで、こんな風にすごく頑張っていたりするのかもしれません。
それに気付かずに「もう少し頑張れば?」なんて言っていたりするのかも。
やがて演舞会がはじまり、ついさっきまでダイナミック琉球を踊っていたAイカは、誰からも見えない舞台の袖で、風の道を演奏しました。
演舞会が終わったあとのミーティングでAイカさんは、いつものように、ずっと笑顔でした。
でも満太さんに促され、戸惑いながらも、みんなに挨拶をしました。
両手を顔の前であわせたまま、今日を最後に、高校受験に向けて1年間活動をお休みすると。それを終えてまた戻ってくると。
いつもニコニコしているAイカが居なくなるのはさびしいけど、Aイカの笑顔もがんばりも、誰も絶対忘れないから、安心して!
高校生になったらまた思う存分、歌って踊って演技できるんだからね。
タグ :風の道
2008年04月06日
演舞会 アトラクション
アトラクション
事前にもらっていた演舞会の進行予定表には
アトラクションに「コント」と書いてあったのでそのつもりでいたら
高校生メンバーを×中止× 中心にしたダンスと寸劇(「燃ゆる首里城」のサイドストーリー)でした。

いったい、いつ練習してたんだよ~っていうくらいカッコイイダンスでした。
おなじみMヒデくん、Iサンは相変わらずのパフォーマンスですが
Yロウはダンス部じゃないのに(確かバレー部)何で踊れるんだろう!?!?!
小柄なSヤカさんの魅力も炸裂で那覇メンたちからも「カワイー」の声が飛び交っていました。

モチロン、SヘイくんもHヒロくんも ご覧のとおり ばっちり
決めてくれました。
それぞれのキャラクターにあった振付と
パフォーマンスに徹した表情が良かったです。楽しめました!

次に「燃ゆる首里城」のお話の裏には
こんな背景があったのではないかと
自分たちで妄想創作したシーンを演じてくれました。
そもそも、ハニンス王子とトビンス姫たちは
なぜに琉球を訪れたのか…
昨年8月の舞台には名前しか登場しなかった「トラペジウム大王」の登場です。
*トラペジウム大王:Sヘイくん その家来:Mヒデくん
トビンス・ハニンス星を含む大星雲を
牛耳る(ぎゅうじる=思いのまま動かす)トラペジウム星の横暴な王。
ハニンス王子は
トラペジウム大王の言いなりになるだけでなく
龍の玉を持ち帰って
トラペジウム大王への反逆を考えていた。
*ハニンス王子:Sトシくん トビンス姫:Iさん
スターウォーズばりの
スペースアドベンチャーに発展しそうな気配。
今年8月の「燃ゆる首里城」は
いったいどんな展開になるのか、楽しみです。

アトラクションでも大活躍してくれた新高3のHフミくん。
この日を最後に、那覇市青少年舞台プログラムを卒業です。
その決断は、しっかりと自分の目標を定めて、周囲に惑わされることなく
それに正面から向かっていく姿は、演技のときと一緒ですね。
本番前の楽屋で鏡に向かって、ずっとタクシー運転手を演じていたのが忘れられません。
Hフミくんなら、きっとどこにいっても着実に自分に道を進んでいけるでしょう。
OBとしてかっこよく遊びに来てくれるのを楽しみにしています。
そして、思うところあって1年間活動をお休みすることにしたSトノさん。
演舞会に向けての稽古のときから、あんなにも楽しそうに踊っていて
アトラクションにも出演する予定だったのに
インフルエンザにかかってしまい、自らの意思で泣きながら帰っていったあなたのことを
平田サンがみんなに話してくれました。
次の1年を焦らず迷わず、目指す道を進んで成長して、また帰ってきてください。
事前にもらっていた演舞会の進行予定表には
アトラクションに「コント」と書いてあったのでそのつもりでいたら
高校生メンバーを

いったい、いつ練習してたんだよ~っていうくらいカッコイイダンスでした。
おなじみMヒデくん、Iサンは相変わらずのパフォーマンスですが
Yロウはダンス部じゃないのに(確かバレー部)何で踊れるんだろう!?!?!
小柄なSヤカさんの魅力も炸裂で那覇メンたちからも「カワイー」の声が飛び交っていました。

モチロン、SヘイくんもHヒロくんも ご覧のとおり ばっちり
決めてくれました。それぞれのキャラクターにあった振付と
パフォーマンスに徹した表情が良かったです。楽しめました!

次に「燃ゆる首里城」のお話の裏にはこんな背景があったのではないかと
自分たちで
そもそも、ハニンス王子とトビンス姫たちは
なぜに琉球を訪れたのか…
昨年8月の舞台には名前しか登場しなかった「トラペジウム大王」の登場です。
*トラペジウム大王:Sヘイくん その家来:Mヒデくん
トビンス・ハニンス星を含む大星雲を牛耳る(ぎゅうじる=思いのまま動かす)トラペジウム星の横暴な王。
ハニンス王子は
トラペジウム大王の言いなりになるだけでなく
龍の玉を持ち帰って
トラペジウム大王への反逆を考えていた。
*ハニンス王子:Sトシくん トビンス姫:Iさん
スターウォーズばりの
スペースアドベンチャーに発展しそうな気配。
今年8月の「燃ゆる首里城」は
いったいどんな展開になるのか、楽しみです。

アトラクションでも大活躍してくれた新高3のHフミくん。
この日を最後に、那覇市青少年舞台プログラムを卒業です。
その決断は、しっかりと自分の目標を定めて、周囲に惑わされることなく
それに正面から向かっていく姿は、演技のときと一緒ですね。
本番前の楽屋で鏡に向かって、ずっとタクシー運転手を演じていたのが忘れられません。
Hフミくんなら、きっとどこにいっても着実に自分に道を進んでいけるでしょう。
OBとしてかっこよく遊びに来てくれるのを楽しみにしています。
そして、思うところあって1年間活動をお休みすることにしたSトノさん。
演舞会に向けての稽古のときから、あんなにも楽しそうに踊っていて
アトラクションにも出演する予定だったのに
インフルエンザにかかってしまい、自らの意思で泣きながら帰っていったあなたのことを
平田サンがみんなに話してくれました。
次の1年を焦らず迷わず、目指す道を進んで成長して、また帰ってきてください。
2008年04月06日
2008年演舞会 8-レキオの夢
いよいよ演舞会のラストの曲となりました。
レキオの夢
平田大一さんの教え子たちの「共通語」のような曲。
平田スピリットに溢れる振付と
6人制バレーボールのごとく誰もが前に出るローテーション
そのスピード感
何度みてもワクワクするこの曲が演舞会のラストを飾る曲となりました。



那覇市青少年舞台プログラムの
男子メンバーたちは
『現代版組踊絵巻 琉球ルネッサンス』の
合同稽古でレキオスメンバーとともに踊り
その力量を問われたこともありました。
そのとき、仕方がないとあきらめることなく
悔しい思いをミーティングで共有し
それを平田サンに直接ぶつけていました。
あの時の想いを忘れることなく
これからも、誇り高き成長中のレキオスで
あり続けてください。
客席通路で踊る女性アンサンブルたちは
ラストの決めポーズに間にあわせて
ステージに戻ることができず
あたふたしたこともありました。
急にそんなことを言われて
1回でできることは難しいことだけど
1回でできちゃうことの多いプロ意識の高い人たちの中で不安になったこともあるでしょう。
メンバーたちはそれを当日リハーサルまでに克服して、本番にはさらに余裕をもってクリアしてくれました。
この貴重な経験を自信にして、さらに成長していくことでしょう。

レキオの夢
平田大一さんの教え子たちの「共通語」のような曲。
平田スピリットに溢れる振付と
6人制バレーボールのごとく誰もが前に出るローテーション
そのスピード感
何度みてもワクワクするこの曲が演舞会のラストを飾る曲となりました。



那覇市青少年舞台プログラムの男子メンバーたちは
『現代版組踊絵巻 琉球ルネッサンス』の
合同稽古でレキオスメンバーとともに踊り
その力量を問われたこともありました。
そのとき、仕方がないとあきらめることなく
悔しい思いをミーティングで共有し
それを平田サンに直接ぶつけていました。
あの時の想いを忘れることなく
これからも、誇り高き成長中のレキオスで
あり続けてください。
客席通路で踊る女性アンサンブルたちは
ラストの決めポーズに間にあわせて
ステージに戻ることができず
あたふたしたこともありました。
急にそんなことを言われて
1回でできることは難しいことだけど
1回でできちゃうことの多いプロ意識の高い人たちの中で不安になったこともあるでしょう。
メンバーたちはそれを当日リハーサルまでに克服して、本番にはさらに余裕をもってクリアしてくれました。
この貴重な経験を自信にして、さらに成長していくことでしょう。















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